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電子聴診器JPES-01

医療現場で注目される在宅・訪問医療が進む中、看護師、介護士によるバイタルチェックを行い異常があった場合には、
遠隔にいる医師にデジタル通信とPCタブレットの画像をリアルタイムに送信し診断を仰ぐことが可能となります。
サンプリングレート48kHzの高音質で聴診音を記録、伝送可能です。普段使いからオンライン診療まで1台でマルチに対応。

電子聴診器JPES-01 日本製

¥100,000(税抜)

スペック
本体サイズ 115×52×37mm
本体重量 110g
音声出力 ステレオミニジャック
音量 12段(3dB STEP)
電源の種類 リチウムイオン電池
構成品 ステートチューブ型イヤホン、充電器、無線受信器BTR2C-USB
医療機器認証番号 229AFBZX00007000<管理医療機器>
聴診音の録音・再生・送信

聴診音の録音・再生・送信が可能

電子聴診器による遠隔医療支援

電子聴診器が遠隔医療支援に貢献

微細な生体音をキャッチ

微細な生体音をキャッチ

音響インピーダンスが水(生体)に近いという圧電フィルムの特性を活かし、中で発生する微細な振動までキャッチできる優れた音質設計により、より正確な生体音の聴診を可能にしました。

3種類の周波数モードを搭載

3種類の周波数モードを搭載

適切な周波数モードを選択し、心音、肺音、肺音、動脈音、腸音など体内音を増幅し診断ができます。フィジカルアセスメントの聴診の診断においても誰にでも使用することができます。

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